プログラム Program
プログラムPDFファイル(2025年7月3日公開)
特別講演 Plenary Lectures
- 青木伸 教授(東京理科大学)
- 「Post-complexation Functionalizationによる多様な金属錯体の設計・合成と生物化学への応用」
- 小島隆彦 教授(筑波大学)
- 「金属錯体及び非平面型ポルフィリンを用いた光触媒反応」
タイムテーブル
- 1日目:8月5日(火)
- 12:00–
- 受付開始
- 13:00–18:45
- 口頭発表セッション
- 19:15–
- 夕食
- 2日目:8月6日(水)
- 09:00–12:00
- 特別講演&口頭発表セッション
- 13:00–14:30
- ポスター発表セッション
- 15:00–17:30
- エクスカーション
- 18:00–
- 懇親会
- 3日目:8月7日(木)
- 09:00–12:30
- 特別講演&口頭発表セッション
発表の手引き
口頭発表
- 口頭発表Aは1講演25分(発表20分※+討論5分、※学士課程の学生が容易に理解できる5分間程度の序論を含む)、口頭発表Bは1講演18分(発表13分+討論5分)です。時間厳守でお願い致します。
- 各自ご持参頂いた端末を HDMI 端子経由で液晶プロジェクターに接続して発表していただきます。端末に HDMI 端子がない場合には必要なアダプターをご持参ください。運営でも USB Type-C–HDMI 変換アダプターを用意しますが、動作を保証するものではありません。万が一に備えて、プレゼンテーションデータを入れた USB フラッシュメモリもご持参ください。
- 運営にてレーザーポインター(緑色)を用意しますが、できるだけご自身のものをご持参ください。
ポスター発表
- ポスターボードのサイズは幅 900 mm × 高さ 1800 mmです。はみ出すことのないよう、作成ください。
- ポスターセッションは90分間の2交代制です。ポスター番号が奇数の発表者は前半45分間、偶数の発表者は後半45分間に、各自のポスター前にて説明してください。
- ポスター掲示可能時間は討論会2日目の8月6日(水)12:00〜14:30です。セッション開始までに備え付けのピンを使用してポスターの貼り付けてください。